ご挨拶と
今年度の運営方針
会 長 加藤 哲也

 我が刈谷ロータリークラブは、昭和29年(1954年)に2760地区では8番目のクラブとして設立され、今日まですばらしい諸先輩のもと伝統と品格≠脈々と築かれ、歴史を感じる立派な現在があるものと思います。
 ここに63代目会長としてお引受けすることは、誠に身の引き締まる思いでおります。
 地域に愛されるクラブとして最も大切なものはロータリアンの笑顔であります。親睦です。
 楽しい例会づくりに専念したいと思っています。会員の笑顔なくして良い奉仕などはあり得ません。
 そのためのクラブ運営、地区行事の協働については大変心強い理事役員委員長の皆さんの協力を頂けましたので各種行事が適切に実行出来るものと確信しております。
 団塊世代最終ランナーとして、過去に感謝し未来に責任を感じつつ一年頑張る所存です。
 ご理解、ご協力をお願い申し上げます。
2016〜2017年度 ジョンF.ジャーム RI会長テーマ
ROTARY SERVING HUMANITY
「人類に奉仕するロータリー」
2016〜2017年度 服部 良男 2760地区ガバナー方針
「真のロータリアンになろう、ロータリアンを見つけよう」
2016〜2017年度 刈谷ロータリークラブ運営方針
RI会長のテーマ、地区ガバナーの方針に従い、次の重点実施事項を推進します。
1.地域での刈谷ロータリークラブの存在感を高める活動
地区補助金の活用
2.東日本大震災基金の活用
3.地区ロータリーデイへの協力
4.青少年交換学生の送り出しと受け入れ
5.米山記念奨学生の受け入れ
6.会員増強と維持
7.ロータリー財団100周年を祝う
8.国際奉仕活動への取り組み

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